朝のラッシュ時ですら駅に着いて乗降する時、ドア付近で人の流れに逆らってその場に踏み留まりどこうとしない人、何なんだ、あの人種は!?一体どういう感覚を持って育ったのだろう・・・。一言物申す!!

こんにちは。センター長のイシカワです!

今朝も遭遇したので思わず記事にしてしまいます。

乗降時ドア付近で降りる人を譲らず邪魔する人達

もう「邪魔する」という表現をしたくなります。すり抜けられる程のスペースがあるのならば、一度通してあげる為にどかないでもいいでしょう。

しかし。
どう考えても降りる人がブロックされて詰まっているのに、むしろ(降ろすまい!)としているかのようにその場に留まろうとする人は・・・

理解できん・・・。

一番理解できないのは、電車が主要駅に着いて降りる人が大勢いる時でさえ、肩をぶつけられながらもその場に留まろうとする人。

空気読めない、とかそういう問題なんですかね?そういう人って。自身が「邪魔になっている」という自覚がないからそういう譲り合いをしないのでしょうけど。

自覚が無いから、きっとそういう姿勢を人に指摘でもされない限り正す事もないでしょう。

私は自他共に認める「熱い男」なので(苦笑)、電車内で喧嘩が発生したら仲裁するし、あまりにヘッドフォンから音漏れしている人には腕をチョンチョンして

「うるさい」

と耳を指すジェスチャーをして注意したりします。

今回の話題、降りようとしない人に対しても、あんまりに、あんまりに邪魔になっている人には

「一度降りろよ」

と注意した事が生涯3回ぐらいあります。言い方も結構強気でケンカ腰。(^^;)

モラルがない、という話でもありますが、普通に生きてれば自然と出来るようになる気遣いですし、親が悪いんですかねえ?

年配の男性・女性でも同様の人は全年齢層で居るので、「近頃の若いヤツは・・・」という話でもないと思います。

うーん。
学校で道徳なりマナー講座とかで公共の場での常識についてを学んだりできれば良いのでしょうけどねえ。

私から見れば、「どかない族」が何故こういった気遣いが出来ないように育ってしまったのか、どうにも理解できません。そういう人って、人が道で倒れていてもスルーしたりするんですかね・・・?







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当センター長、ヘルスアドバイザーのイシカワです。

中学生の頃から頑固な肩こりに悩まされ続ける事20年余り。あらゆる事(湿布・ツボマッサージ・整体・カイロ・ハリ・灸・運動etc)を試した結果、ついに撃退パターンを手にしました!

そのノウハウを皆さんにお伝えしていきます。様々な健康情報もお届け。

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