» 対「PC肩こり」集



通常利き腕の方で操作するマウス。断続的に反対の手でも操作すると、腕や肩の疲れ方が全然違います!

こんにちは。センター長のイシカワです!

パソコンで何をやるにも多用する「マウス操作」。整体師やマッサージ師の話を聞く所、肩こりの原因として大きく挙げられるようです。

その負担を軽減する為、私も実践しているのが「左(両手)マウス操作」です。結構効果ありますよ!
ネットを見ている時に頬杖を付くクセのあるアナタ!特にオススメです。

さて。
マウスは元々右手で操作するように作られていますが、少し慣れればすぐに反対の手でも操作できるようになる筈。(左利きの人は左で操作している方もいるでしょうが、その場合は反対の右持ちですね)

さすがに最初はカーソルを狙った所に持って行くのがたどたどしくなる事でしょう。。カーソルをポイントしてクリックを多用する、というような仕事中や作業中などのシーンでは少し実践は難しいでしょうが、オススメなのがネットを見ている時

そんなに頻繁にポイント→クリックの操作はしないのではないでしょうか?サイトを開いたら、ホイールをグリグリする「スクロール操作」をしている時間の方が長い筈。

そういった少し文章をじっくり読むような時にマウスを持つ手をスイッチすると良いです。たまに逆の手で頬杖を付くと、良~い休憩になりますよ!

ちなみに私は家のPCではマウスを使っておらず「タッチパッド操作」なので、よりスイッチがラクです。有線マウスだとちょっと持ち変える時に線が邪魔くさいでしょうから、有線マウスの方はこれを期に思い切ってワイヤレスマウスにしてしまっては如何でしょう!?

こちらは利き腕を選ばない、左右対称デザインの次世代マウス。

マイクロソフト ワイヤレス ブルートラック マウス Arc Touch Mouse RVF-00006


恐ろしくオシャレなデザインの上に、アーチの角度を変えたりフラットにしたりもできる「フレキシブルデザイン」との事。これなら左右スイッチもしやすいですね。

左(両方)マウスの習慣化」、お試しあれ。

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当センター長、ヘルスアドバイザーのイシカワです。

中学生の頃から頑固な肩こりに悩まされ続ける事20年余り。あらゆる事(湿布・ツボマッサージ・整体・カイロ・ハリ・灸・運動etc)を試した結果、ついに撃退パターンを手にしました!

そのノウハウを皆さんにお伝えしていきます。様々な健康情報もお届け。

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